インターネットの入門編としてインターネットに関するいろんなことをお話しています。
今回、入門編としてご紹介するのが、「インターネットではどんなことができるのか?」ということについてお話ししようと思います。
インターネットで出来る主なことといえば、メールを送ること、ニュースを見ること、チケットを予約すること、株の取引や動画を見るといったようにインターネットで出来ることを挙げるときりがありません。
このブログでは、細かいことは省きインターネットで出来ることを大まかにご紹介していこうと思います。
①メール
メールといのは、「手紙」のようなもので、1人1人に対して住所に見立てたメールアドレスというものが設定されています。
文章を送付したり受け取ったりすることができますし、wwwと並んで最も使われているインターネットサービスの1つでもあります。
②www
インターネットの利用の中で最も大きな比率をしめているもで、ホームページを見るとかサイトを見ると言ったように言われているのもこのwwwのことです。
このwwwというのは、世界中に張り巡らされたクモの巣というような意味がありますが、文章中に貼ってあるリンクをクリックすることで、次々と別のページに飛ぶことができるようになっています。
③Telmet
インターネットでつながっている先にあるコンピュータにアクセスして操作することが出来るのです。
テキストを使った操作しか出来ないので、UnixやOSが入っているコンピュータにしか使われないものです。
最近ではSSHがセキュリティ面のことも考慮して利用されるようになっています。
インターネット入門としてインターネットに関するさまざまな基礎知識をご紹介しているブログです。
前回まで、インターネットとサーバーに関してご紹介してきたので、今回はそのサーバーに自分が制作したホームページのファイルなどをアップロードさせるためにツール(ソフト)についてお話していきたいと思います。
インターネットの入門編としては少し難しいかもしれませんが、ホームページを作成するだけではインターネット上で閲覧することができないのです。
ファイルをFFFTPというフリーソフトを使ってサーバーにアップロードすることができ時点でようやく自分の作成したホームページを見ることができるのです。
このFFFTPというのはファイルの転送のためのプロトコルの事でサーバーよりクライアントがファイルのアップロードやダウンロードをするためのプロトコルなのです。
このFFFTPを活用する方法としては、ホスト設定画面でホスト名やアドレス、ユーザー名やパスワードを入力するところから始まります。
FFFTPの接続画面は、画面に向かって左側が自分の使用しているパソコンの中を表わしていて、右側がサーバーの中をあらわしているのです。
なので、自分のパソコンの中にあるファイルをアップロードしたいときは右側の画面をファイルをアップロードしたい画面表示にしてから上を向いている矢印を押すのです。
このFFFTPが使用することが出来る主なWEBブラウザは、Windowsの場合はInternet explorerやNetscapeやOperaがあります。
複数のWebブラウザをし世言うすることであらたな世界を発見することができるかもしれません。
インターネット入門編としてお話ししているのですが、前回サーバーについてお話したと思うのですが今回もその続きです・・・・。
サーバーってレンタルするのがいいのか?購入した方がいいのか?というよりも、どういう点に注意して
サーバーを選んだほうがいいのか本当に疑問ですよね!
自分でインターネットだけを活用するならばサーバーを特に気にすることもないんだろうけれど、インターネットを活用して自分のホームページを立ち上げたりするようになれば、やっぱりサーバーというものが必要になってくるとおもうんです。
レンタルするにしても月々の基本料金の問題もあるだろうし、メンテナンスサービスの問題もいろいろと出てきますからね!
そう考えると、簡単にサーバーというものを選ぶことができませんよね!
そこでどの様な点に気を付けてサーバーを選んだほうがいいのか?!ということについてお話していこうと思います。
①容量
インターネット上に自分のホームページを作成するときに、必ずと言っていいほど画像を載せますよね!
画像を何枚のせるか?!ということも関係してくるとはおもいますが、1ヶ月につき10枚以上画像を載せるとなると、2年間でサーバーの容量が一杯になる可能性もあるということですよね・・・・。
②転送量
ホームページを見るときに、サーバーからホームページのファイル一式を一時的にダウンロードするために、表示の早さはこの転送量にかかってくるのではないでしょうか?
ほとんどのサーバーは転送量無限大!なんて書いてありますが嘘が多いようです。
インターネットの入門編としていろいろとお話しをしていますが、前回自分は1Uサーバーがいい!なんて言ったところで終わってしまったので、どうしてそのサーバーがおススメなのか?!
ということを今回はお話してから、またインターネットの入門編にふさわしいお話をしていこうと思います。
この1UサーバーはATワークスという会社で購入することができます。
この会社はサーバー販売をしている他にDVDのダビング等をしているそうです。
その会社がおススメするサーバーというのが、省スペースで省電力なんです!
そして、自分専用や会社専用のサーバーにすることができるんです!
しかも、スペースが少なくてOKなんです。
費用も8万円台~と自分に合うサーバーを選ぶことができます。
さて、サーバーの話はこの変にしてインターネットの入門編と話しを戻したいと思います。
インターネットに関して入門したての場合は、どうしても検索がうまくいかなかったり、時間がかかったりしますよね?!
そんな時には検索エンジンと呼ばれるWebサイトがあるんです!
このサイトにアクセスするとキーワードを入力するボックスとボタンがあるので、そこにキーワードを入力してボタンを押すだけで検索エンジンの中に登録されているサイトの中でキーワードに該当するサイトを一覧として表示してくれるんです。
また、検索エンジンによって、インターネット全体を御題な辞書のような利便性を持って使うことができるようになったそうです。
インターネットの入門編としてお話するならば、これだけは欠かせない!というものをお話したいと思います。
それは、ホームページを作る際に必要になってくるHTMLの記述方法は大切になりますよね!
インターネット上には、たくさんの企業や団体はもちろん個人で立ち上げたホームページといろんなホームページを見ることができます。
自分も不特定多数の人に何らかの情報を発信したいと思えば、掲示板に書き込んだりブログを開設するなど方法はたくさんありますが、自分でホームページを開設するとより自由のきく情報を発信することができます。
しかし、インターネットはHTMLが書くことができればいいというものではないのです。
ホームページをインターネット上で公開するためには、作成したHTML文書をサーバーと呼ばれるコンピュータへ送ることで、ネット上のどこからでも見ることができるようにしなければいけないのです。
そこで必要になるのが専用サーバーですよね!
自分の使っているコンピュータからサーバーにファイルを送ることをアップロードというのですが、たいていのプロバイダではホームページを公開するためのサーバースペースを提供するサービスもあります。
無料で利用することができるサービスとしては、FC2WEBやRedBlueWebServerというものがあります。
しかし、ホームページを作成することを仕事にする人やインターネットの入門したての人でも副業を考えている人の場合、サーバーは無料のものではなく専用のサーバーにすることをお勧めします。
私が個人的におススメするのは1Uサーバーです。
パソコンの入門編として今回はプロバイダについてもう少しお話いたいと思います。
現在日本には、1000社以上のプロバイダがあると言われています。
プロバイダを選ぶときのポイントとしては自分がどんな利用目的でインターネットを利用するか?!ということが大切になってきます。
はっきりした目的や情報がない場合は、安定感があって、サービスの幅がひろい有名なプロバイダを選択するのが無難なんだそうですよ!
パソコンの検定の2級は持っているけれど、インターネットは自分だけが力をつけたらそれでいいっていうものじゃないだけに、本当に難しいですよね?!
電話回線などの接続や設定をしないかぎり、インターネットを見ることができないんですから!
インターネット入門には少し難しいスタートになったかもしれませんが、それでも絶対に覚えて起きたいことだけを書いていこうと思っています。
プロバイダを選ぶポイントを簡単にご紹介していこうと思います。
電話回線は通信速度が遅く、電話料金がかかるというところから現在はほとんど使われておらず、最近ではADSLか光ファイバーになります。
ADSLは電話回線を使いますが、電話回線の周波数の領域をめいいっぱい使うそうなので、高速な通信ができる方式となっています。
また、使用時間に関係なく料金が固定となっているために仕事で活用する人や頻繁にインターねとをする人におススメなのではないでしょうか?
光ファイバーは光回線というものを利用するそうです。
通信専門の回線でADSLより高速な通信することができるそうです。
プロバイダを選ぶときのポイントとしては、いろんなプロバイダがあるので、プロバイダが対応している業者の回線をチェックすることも大切なのだそうです。
インターネット入門としてインターネットに関する基礎的な内容をお話しています。
パソコンの初心者の人でも、これからインターネットを始めようとおもっている人も参考になると思います。
そもそもパソコンの歴史と言えば、1985年ころパソコンが登場していらい1993~1996年にかけて日本でのパソコンの出荷台数が急増したそうです。
そしてそれ以降から偈ないは、パソコンの出荷はさらに増加したけれど、2000年ころにはノートパソコンの売れ行きが急上昇したそうです。
前回は入門編としてインターネットとは何か?ということをお話しましたが、今回は、インターネットにつなぐということについてお話したいと思います。
インターネットというものは一括管理するような組織やコンピュータは存在しません。
お互いのコンピュータを接続することによって成り立っているのです。
インターネットへつなぐにはインターネットへ接続されているコンピュータにつなげればいいのですが、そのためには専門知識などがひつようになるために個人でインターネットを利用するということの敷居がたかくなってしまいますよね?!
しかし、そんな人に向けての接続サービスを行っているような業者が出てきたのも事実です。
これらはプロバイダと呼ばれているそうで、日本では1990年代にプロバイダが次々と現れて専門的な地磁気がなくても使いやすくなったということも重なってか、さらにインターネットの利用者が多くなったそうです。
次回はプロバイダについてのポイントなどについてもう少しお話したいと思います。
インターネットは初心者ですが、パソコンの初心者ではない私。
なんだか矛盾したようなことを言っていると思われるかもしれませんが、パソコンの検定を受けてちゃんとエクセルやワードの各2級を取得している私。
キーボードを打つのもブラインドタッチで決して遅い方ではないと思うんです。
だけど・・・
表計算やデーター入力は得意でもインターネットということになるとまた話しは別なのです。
検索するのが下手というか、インターネットを最大限使いこなせていないような気がするのは私だけでしょうか?
そこで、このブログでインターネットの仕組みやインターネットで出来ることや便利なことが分かるように、インターネット入門として、これからインターネットを活用しようとしている人やインターネット初心者向けにいろいろとじぶんなりに調べたことを書いていきたいと思います!
インターネット入門としてまず、「インターネットとは何か?」ということを知らなければいけないと思います。
インターネットとは、一言でいうと、情報交換や共有をするために世界中のコンピュータを接続したものといえるでしょう。
このようなコンピュータ同士を接続したものをネットワークと呼びますが、1対1のコンピュータを接続した場合も、複数のコンピュータを接続した場合も同じネットワークと呼ぶために、いろんな種類や規模のネットワークがあると思っていた方がいいと思います。
そして、職場や家庭などの限られた範囲のコンピュータ同士が接続されているネットワークのことをLANといいます。
そして、このLANが世界的な規模になったものがインターネットなのです。
入門編にも関わらず、いきなり難しいとは思いますがちゃんとついてきてくださいね!